1. ODP.NETのインストール
2. Visutal Studio.NET上での設定1) 参照設定の追加(必須)
2) ツールボックスのカスタマイズ(任意)
3) ODP.NETネームスペースの追加
4) ODDP.NETのヘルプのインストール(任意)3. ASP.NETを利用する場合の追加設定
4. ODT(Oracle Developper Tools for Visual Studio.NET)
1) ODTのインストール
2) Oracleエクスプローラ
3) デザイナとウィザード
4) データ・ウィンドウ
5) PL/SQLコードエディタ
6) 問い合わせウィンドウ
7) 自動コード生成機能5. .NETアプリケーションの配置
6. アプリケーションの環境設定
1) .NET Frameworkのバージョンの確認
2) OUI(Oracle Universal Installer)を使用して、ODP.NETをインストール
3) ネットワークの設定7. アプリケーション・セットアップウィザードの使用方法
8. アプリケーション種類毎の配布方法
1) クライアントサーバーアプリケーションの配布
2) Webアプリケーションの配布
3) 仮想ディレクトリのアプリケーション設定
4) スマートクライアントアプリケーションの配布9. ODP.NETのバージョンについて
1) Microsoft Management Consoleでの.NET Framework
2) アセンブリキャッシュの管理